




「食事」と同じくらい大事な「睡眠」!
次は、付き添い入院中の
「親の寝床」について
描いてみようと思います!
◇
リアルタイムでは、入院約40日が経ちました!
娘は病院内の院内学級で、
3年生に進級することができました♪
今日は娘ひとりのために、
病院のある学区の校長先生、
担任の先生、
看護師長さんが集まり、
ささやかな始業式を開いてくれました

教科書も受けとり、
明日から3年生の勉強スタートです

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コメント
コメント一覧 (3)
小さい時は同じベットでした
小学生は一緒に寝れないから横に置いてあったソファーがベットになるタイプだったのでそれで寝てました
ベッドは流石に大人用を準備してくださいましたが
付き添いの母は『点滴や身体の管に当たったら怖い!!』と言ってせまいベンチで仮眠していました(>_<)
私の子どもが生後28日で入院したときは
産後間もなかったことと食事も満足に取れなかったこともあり
私が院内で倒れてしまってメンタルもやられて本当に大変でした
付き添いの保護者にもう少し優しい配慮が必要ですよね
息子が幼かったのもあり離れられず、点滴があるからあまり病室から出るということも出来ず、しんどいのは息子ですが、親の私も大変でした。
親の食事は息子が食べ残した入院食(と言ってもほぼ完食してたので残らず)と、お見舞いに来る主人におにぎりやパンなど、食べやすい物を買ってきてもらって食べてました。
睡眠は息子と共に柵付きのベッドで寝ていましたが、点滴等につながれている息子が動くと絡まったりして、それが心配であまり寝られませんでした💦
お風呂も息子が入れないので、主人がお見舞いに来てくれている間に急いで院内のシャワーに入る、ということをしてて、清潔が保てていたか不明です(^^;)
お見舞い時間に制限(20分とかだったかな?)があったので尚更…
今回は準備する時間があったようですが、それでも予想していないことなど起こるかと思いますのでご自愛ください🍀
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