〜うちのヒフミヨ!4人育児はエンターテインメント〜

イクメン兄3人と、その兄に溺愛される末っ子妹の4人兄妹を描いた日常育児漫画。

▼はじめから読む▼前回の話 ちなみにマンガ内で読んでる本はこれです。10代の子をもつ親が知っておきたいこと水島広子紀伊國屋書店2011-04-14数冊読んで、今も手元に置いてるのは、この1冊だけ。いろいろ刺さった部分はあるのですが、その一つに「親が罪悪感を手放す」と
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▼はじめから読む▼前回の話 けど…なっ!!◇前回のお話にほんとーーに沢山のコメント頂き、ありがとうございます!ひとつひとつお返事できなく心苦しいのですが、何度も繰り返し、読んでいます。親目線で私のモヤモヤに共感!ももちろんすごく嬉しいんだけど、長男の気持ち
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▼はじめから読む▼前回の話 こういう時、子どもに寄り添って冷静に話を進められたらどんなにいいか…私はもともと家族には言葉がキツめになってしまうので、意識せずに話していると結構相手をグサグサ傷つけてしまいます。「相手の話を聞く」も苦手なので、こちらの言いたい
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▼はじめから読む▼前回の話 不穏な感じになってきた長男の言動にモヤモヤしてキツめのコメントが来ると悲しいので、今回はコメント欄閉じさせて頂きます。ごめんなさい!私ですら当時を思い出すと思い出しモヤモヤが…◇前回のお話にコメント沢山ありがとうございました!特
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▼はじめから読む▼前回の話 このころは留学から帰国したばかりだったのもあってか、なんか妄想の中でキャラ変が過ぎますね…子どもって、変わるけど、そんなにすぐには、変わんないと思うよ。って過去の私に言ってあげたい(笑)。◇前回のお話にコメントありがとうございま
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▼はじめから読む▼前回の話 こんな感じの絵でも私もマンガを描いてるのでちょっとは分かるんですけど…絵描くのって、めっちゃ面倒なんですよねそれなりの1枚絵のイラストを最後まで仕上げるとか、まず私はできません。小学生くらいから、図工の時間に一応最後まで仕上げる
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▼はじめから読む▼前回の話 私も夫も絵を描くのが昔から好きだったので、長男も描きはじめたのは、素直に嬉しかったです。小さい頃のお絵かきをのぞいては、そんな素振りまったく無かったので!やたらと次々制作していたのでなぜ描いているのか尋ねたら、SNS経由で色んな人
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▼はじめから読む▼前回の話 地元の方から頼まれたスポーツチームのお手伝い。そして今回描いた同級生の姉弟繋がりー。どちらも灯台下暗しというか、長男自身が中学時代から築いてきた人間関係から繋がったものでした。なにか見つけてあげなくちゃ!と必死になって探していた
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ダッルダルでした。◇GWの昨日は天気も良かったので、高知が誇る施設のひとつー「牧野植物園」へ行ってきました♪2023年度放送予定の朝ドラ「らんまん」は、牧野富太郎博士をモデルにした物語だそうです…!いつ行っても平和な感じの場所ですが、来年は来場者数がちょっ
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▼はじめから読む▼前回の話 ※個人名や具体的なスポーツ名など変えています。声をかけてくれたのは、同級生のお父さんでした。なにかと面倒見のよいパパで、長男のことも気にかけてくれてスポーツサークルのお手伝い…私たち両親が探してくるものより、それそれ!そういうや
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▼はじめから読む▼前回の話 世の中的に通信制のデメリットだと思われてることはほぼ気にならなかったけど、この「人間関係」だけは、対策を練らないとと思っていました。友人・知人など家族以外の人と交流し、いろんな考え方に触れること。そうすることが、いずれ自分のこと
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▼はじめから読む▼前回の話 入学式はさておいて、普段の生活は規則正しくやっていました。(もともと朝型タイプで、今もだいたい12時には寝て、7時には起きる健康優良児)親から指示したというか、ひとつ決めた事はありました。1日1時間、読書の時間を作ること。主な理
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▼はじめから読む▼前回の話 ふぅー、やっと【中学→高校編】が終了です。ここまででこんなに長くなるとは…お付き合いいただき、ありがとうございます次回から【高校→その先へ編】に突入したいと思います。長男の選択にモヤモヤしてしまったのは何故なのか。つきつめて考え
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▼はじめから読む▼前回の話 「子どもが自分で決めること!それが一番大事!」と口では言っていても、長男が最終的に選んだ「受験しない」という後ろ向きな選択を聞いた時、やっぱりモヤモヤしてしまいました。「長男が決めたこと」なのに!言うは易し、とはこのことです…前
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▼はじめから読む▼前回のお話N高はたしかに面白い学校ではあるし、本人が行きたいと言うならまったく問題ありませんでした。けど、行きたい!とも行きたくない!とも言わない曖昧な長男。さらに、他に見学した全日制高校のどれにも興味を示さない。それでも息子を見ていて、
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連載途中ですが、箸休めにフーちゃんの独特の嘆き方に笑えたエピソード♪「森のバターがあぁぁー」と嘆く高1年男子。これが大豆だったら、「畑のお肉がぁーー」はたまた牡蠣だったら、「海のミルクがぁーーー」って言うのかな愉快な子です。この日はランチにアボカドのクリ
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▼はじめから読む▼前回のお話 突然の「通信制高校」という選択肢に、担任の先生もやや困惑。。やりたい事に集中してほしいから通信制を勧めるという親の考え自体理解できないだろうし、そもそもヒーさんにそんなやりたい事なんてあるの?てか、ヒーさんはどう考えてるの?本
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▼はじめから読む▼前回のお話 伝わっているでしょうか…この、親子間の温度差…彼、とにかく勉強したくなかったんですよねー(気持ちはわからんでもない)◇さてさてパパの見つけてきた高校。学校法人角川ドワンゴ学園のN高等学校です。2016年の開校時に、出版社のKADOK
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▼はじめから読む▼前回のお話 模試の結果がイマイチだったからなのかは定かではありませんが、明らかにモチベーション下がってない…?といった様子の長男。一度は決めた志望校のことも、ほとんど口にしなくなっていました。子どもの学校選びに口を出せるほど教育熱心ではな
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▼はじめから読む ▼前回のお話 私自身が中高生だったころは、「この高校に行きたい!」「高校卒業したら、こうしたい!」という意思がかなりはっきりあったので、模試の結果を受けて、その先の選択をなかなかしない長男の姿に、戸惑いました。ストレートに聞いても口を閉ざ
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